保存した文書や、使わない文書でもパソコンを終了するまで閉じない方が効率的である。(1.○ 2.×)
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ひらがなを入力して、下線がある状態でスペースキーを押すと、漢字やカタカナなどに変換できる。(1.○ 2.×)
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漢字かなまじりの文書を入力するときは、文節で漢字に変換したほうが良い。(1.○ 2.×)
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パソコンによって区切られた文節は、変更できない。(1.○ 2.×)
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一度確定された漢字変換を変更することができる。(1.○ 2.×)
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変換が正しく処理されない場合は、Ctrlキーと移動キーを使って変換をする。(1.○ 2.×)
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記号を入力するには、IMEパッドを使わなければ、入力はできない。(1.○ 2.×)
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IMEパッドで漢字検索をするには、部首、総画数、手書きの3通りである。(1.○ 2.×)
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IMEパッドでの手書き検索のとき、検索する漢字を全て書き終えなければ検索はできない。(1.○ 2.×)
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文字が確定している状態で、Enterキーを押すと、改行される。(1.○ 2.×)
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